モア・ハウスとは

平成9年、福岡県で有数のきのこ生産地、三潴郡大木町に農事組合法人として設立。

女性4名による共同出資でぶなしめじとアスパラガスの栽培を中心とした事業を開始。

数十名のパートの従業員もすべて女性で活気にあふれた職場です。


★ネーミングの由来

「モーア」はオランダ語では”母”。英語では”もっとさらにそれ以上”と言う意味。つまり農家の主婦が人生の目標、本当にやりたいことを実現できるような環境を作っていけるように名付けました。

           私たちが作っています!

             ぶなしめじ栽培室

イベント・お知らせ

2019年9月2日 加工品販売のお知らせ

         大木町大人のきのこ 「きのこのアンチョビガーリック」

         シメジとエノキの2種類
         キノコのうまみにニンニクの香りとアンチョビの塩気でお酒も進む♪
         まずはパンやクラッカーにのせ、そのままでパスタやその他の料理のソースやトッピングとしても使えます。
         ★ちょっとしたお土産や女子会への手土産にピッタリです。

                  ↓

          おすすめの食べ方はこちら

事業内容

モア・ハウスのある福岡県三潴郡大木町は、全国的に有名なきのこの産地です。

ぶなしめじやエノキ茸、エリンギ、しいたけ、ユキレイ茸、ヌメリスギタケなどのきのこを生産しており、中でも「しめじ」は全国第2位の生産量を誇っています。

モア・ハウスでは、ぶなしめじを生産しております。

女性の力を活かしながら、地域社会づくりに貢献できる取り組みとして、福岡県では 先駆的な立場で注目を集めており、また大木町の広告塔として、積極的に取材・視察依頼を受け入れ、講演活動等も行っております。

              TV取材

             試食会風景

商品紹介

きのこ・グリーンアスパラ

加工品